インナードライ肌に合うファンデーションを探しています。おすすめはありますか?

インナードライ肌に合うファンデーションを探しています。

インナードライ ファンデーション

今まで混合肌だと思い込んでいましたが、最近になってインナードライ肌の可能性もあるということを知りました。

インナードライ肌とは、皮脂が過剰に分泌されているにもかかわらず、肌自体は乾燥している肌タイプのことです。

なんと皮脂の多さに悩む女性の約8割がインナードライである可能性があるそうです。

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インナードライ肌に合うファンデーションはこちら

インナードライ ファンデーション

普段からTゾーンはテカテカ、頬の辺りは毛穴が目立ちます。

化粧をして時間が経つと、Tゾーンはテカテカですが、やはりその他の部分は乾燥気味です。

インナードライ肌だから、Tゾーンはテカテカと光る割に、頬は乾燥気味で毛穴が目立っていたのですね。

インナードライ肌に合うファンデーションを探してみました。

一日に何回も洗顔したり、ゴシゴシ洗いをしたりして皮膚を傷つけるのが、インナードライ肌になる大きな要因と言われています。

なので、皮脂を落とし過ぎないようにするのがインナードライ肌のお手入れ方法です。

石鹸でやさしく落とせるミネラルファンデーションはインナードライ肌にとって最高のファンデーションです。

おすすめはこちらのミネラルファンデーションです。

レイチェルワイン

インナードライ ファンデーション

レイチェルワインについて詳しい内容を書いていますので、参考にしてください。

レイチェルワインの店舗を教えて下さい|色で悩んでいます

ベアミネラル

インナードライ ファンデーション

ベアミネラルについて詳しい内容を書いていますので、参考にしてください。

ベアミネラルファンデーションの下地~おすすめはコレ!

インナードライ肌に合うファンデーションを探している方へ

インナードライ肌に合うファンデーションは、肌にやさしいミネラルファンデーションが一番です。

ミネラルファンデーションなら、石鹸での洗顔で落とせるのでインナードライの方にピッタリです。

インナードライ肌は、とにかく保湿をして肌内部の乾燥を防ぎ、うるおいのある肌に変えなければいけません。

ミネラルファンデで日常のお化粧は大丈夫ですが、インナードライの肌を本当に潤いのある肌に変えていかないと、シワやたるみが増えて、急激に老け顔になってしまいます。

保湿をしっかりすることで過剰な皮脂分泌が収まってくるので、化粧水やコットンパック、シートパックなどで1ヶ月くらい、徹底的に保湿を心がけるといいですね。

お手入れの終わりは、乳液やクリームで蓋をしてください。

Tゾーンなど皮脂が気になるところにはうすーく乳液・クリームを伸ばして、頬などには普通につけるといいですよ。

保湿がしっかりできれば、保湿効果が高いリキッドファンデーションもおすすめです。

リキッドファンデーションなら、エアコンの効いた部屋でも乾燥が気にならなくなります。

シミや毛穴が気になる方におすすめしているのが、リペアリキッドファンデーションです。

シミや毛穴をしっかりカバーしながら、乾燥にも強い、年齢肌をきれいに見せてくれる美容液ファンデーションです。

ただし、石鹸では落とせませんので、やさしいクレンジングが必要になります。

リペアリキッドファンデーション

インナードライ ファンデーション

リペアリキッドファンデーションの詳しい記事はこちらに書いていますので、参考にしてください。

リソウ リペアファンデーションのトライアルを試しました

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インナードライ肌の対処法

実際、お肌が乾燥していては、いくら良いファンデーションを使っても、きれいさが長続きしません。

お肌を根本から健康にするには、基礎化粧品でしっかりとしたお手入れが必要になります。

スキンケア化粧品で保湿

インナードライ肌とは、表面ではなく肌の内側が乾燥している状態です。

皮膚の内側の水分が足りない状態になると、皮膚表面は足りない水分を補おうと皮脂を出します。そしてその皮脂で鼻周りがテカテカになります。

インナードライ肌になると、内側に保たれていた水分が足りなくなり、皮膚のキメは乱れて皮膚のターンオーバーも上手くいかなくなってしまいます。

インナードライ肌は乾燥やしわ、たるみなど、様々な肌トラブルを引き起こす原因になります。

エアコンの風による乾燥や冬場の低い湿度には、加湿器やマスクの使用など、乾燥対策が必要です。

また、肌に刺激の少ないぬるま湯と自分の肌に合った洗顔料を使用して、こすらずやさしく肌をいたわるように洗顔します。

そして、おすすめは保湿に力を入れている基礎化粧品です。

インナードライ ファンデーション

保湿こそが理想のエイジングケアというコンセプトの基礎化粧品「ライスフォース」で保湿ケアをしていきましょう。

肌の内側からしっかり保湿ができます。

まずはライスフォースの化粧水「ディープモイスチュアローション」でたっぷりとうるおいを与えます。

おすすめはコットンでパッティングをすること。たっぷりと化粧水をふくませたコットンでパッティングをすると肌の中にしっかり水分が入っていきます。

うるおい不足からくる急激な老け顔から、早く卒業しましょう。

ライスパワーNo.11が配合されている「ライスフォース」でエイジングケアをしてください。肌が水分を保つ力が改善されて、若々しい印象を取り戻せます。

ライスフォースについて、詳しい記事を書いていますので、参考にしてください。

ライスフォースの口コミでの評判|お米の力で素敵な50代になりたい

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