ikkoさんがアンプルール絶賛!美白コスメでシミ消しとシミ予防を同時に!

ikkoさんがアンプルールを絶賛!

Ikkoアンプルール

ikkoさんが大絶賛した美白コスメが「アンプルール」です。

芸能人のファンは多いらしいですね。

仕事で化粧品を紹介している芸能人は多いので、どれくらい信頼性があるのか不安な方も、アンプルールがドクターズコスメだとわかれば、すごく納得がいくと思います。

Ikkoアンプルール

アンプルールは医師である高瀬聡子さんが開発された美白化粧品です。

時々、テレビで見かけるドクター(皮膚科医)ですね。

何とも、男前な女医さんです(私の勝手なイメージですよ、天海祐希みたい…)

アンプルールは美白成分のハイドロキノンとアルブチンが贅沢に配合された、実力のあるドクターズコスメです。

私もシミを消したいと思っていろいろな化粧品を試してみましたがそう簡単には消えません。

シミを消すにはその化粧品を信じて長く使い続けることが必要です。

皮膚科医が開発したドクターズコスメなら、信じて使い続けることができますよね。

アルブチンはシミを予防する成分です。そして今あるシミを薄くしてくれるのがハイドロキノンです。

両方が配合されているアンプルールは信じて使い続けたい美白コスメです。

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ikkoさんがアンプルールを絶賛!

ikko(イッコー)さんは美容家で、いろいろな化粧品を紹介されています。

ああ見えて(失礼かも…)美への追及は半端ないですよね。専門家ですから。

そのイッコーさんが大絶賛されたと評判の「アンプルール」を使ってみました。

アンプルール 公式サイト

アンプルール ラグジュアリーホワイト

Ikkoアンプルール

セット内容

  1. メイク落とし (パウチ2包)
  2. 洗顔料 (パウチ2包)
  3. 美白化粧水(アルブチン配合)
  4. 美白美容液(アルブチン配合)
  5. スポット用・美白美容液(ハイドロキノン配合)
  6. 美白乳液ゲル

ラグジュアリーホワイト コンセントレートHQ110

Ikkoアンプルール

化粧水をつける前にポンポンとやさしくたたき込むだけでOK!

ハイドロキノンがピンポイントで集中ケアします。

アンプルール独自の「新安定型ハイドロキノン」

ラグジュアリーホワイト 薬用アクティブフォーミュラⅡ

Ikkoアンプルール

朝と晩、化粧水の後に適量を手に取り、顔全体になじませます。

アルブチン(ハイドロキノン誘導体)がメラニンの生成を抑制します。

ラグジュアリーホワイト ローションAOⅡ

Ikkoアンプルール

化粧水(高浸透ホワイトローション)です。

ラグジュアリーホワイト エマルジョンゲルEX

Ikkoアンプルール

美容乳液ゲルです。

アンプルール 成分

  • ハイドロキノン誘導体(アルブチン
  • 新安定型ハイドロキノン(集中美容液のみ)
  • ビタミンC誘導体(油溶性・水溶性の2種類)
  • ヒアルロン酸(保湿成分)
  • セレブロシド(保湿成分)
  • 酵母エキス(保湿成分)

ハイドロキノンはシミ消しとして有名な成分です。

美容皮膚科を受診すると、ハイドロキノンを処方されますよ。

お肌の弱い方は赤くなったりすることがありますが、配合はドクターがきちんと考えて作られているので、そんなに怖がらなくても大丈夫です。

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美白成分について

Ikkoアンプルール

シミをなんとかしたいなら「美白成分」は欠かせません。

美白に効きそうとか、美白っぽい化粧品ではなく、きちんと「美白成分配合」の化粧品を選びましょう。

美白というと、漂白のように「なんでも白くするもの」と思いがちですが、そうではありません。

メラニンの生成を抑えるのが美白成分なので、皮膚の黄ばみなどメラニンでない色は消せません。

Ikkoアンプルール

~ 美白成分の種類 ~

メラニン色素の量を減らすように働くのが美白成分です。

厚生労働省が医薬部外品として効果を認めた美白成分は9種類あります。

厚生労働省が美白効果を認めたもの

  1. アルブチン(もともとはコケモモから抽出された成分)
  2. エラグ酸(イチゴから抽出された成分)
  3. ルシノール(北欧のモミの木の成分をヒントにして生まれた成分)
  4. ビタミンC誘導体(リン酸型ビタミンCなどの、ビタミンCを肌に吸収しやすい形に変えたもの)
  5. プラセンタエキス(豚の胎盤から抽出された成分)
  6. カモミラET(カモミールから抽出される成分)
  7. トラネキサム酸(美容皮膚科で肝斑の治療に使われる成分)
  8. t-AMCHA(t-シクロアミノ酸誘導体)(プロスタグランジン抑制効果)
  9. リノール酸(サフラワー油などの植物油から抽出される成分)

そのほかの美白成分

  1. 油溶性甘草エキス(甘草という漢方薬から抽出した成分)
  2. ハイドロキノン(欧米ではかなり以前から使われていたが、皮膚に刺激があるという理由で日本では最近まで使用が禁じられていた成分。濃度が高いと若干刺激がでやすい)

その他、メーカーが独自に開発した成分もあります。

どれが効果的とか、どれが強いとかはなくて、人によって効果の出方が違います。

肌に合う、合わないもありますので、自分の肌で試して選んでいくしかありません。

ikkoさんがアンプルール絶賛! まとめ

いいものは認めてもらえます。

Ikkoアンプルール

アンプルール 公式サイト

「夏になったら美白化粧品を使い始めよう」

実は、これではシミのお手入れとしては不十分です。

肌の中のメラニンは季節を問わず、一年中活動しています。出来てしまったシミをなんとかするのは、時間も手間もかかります。

美白ケアの基本はシミを作らないように予防することです。

Ikkoアンプルール

アンプルールはできてしまったシミにも効果があり、これからシミを作らないようにする予防の効果もあります。

ikkoアンプルール

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